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九曜玄猫
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旅の支度 14 PC編 Aspire one AOA150 2010.01.10

テーマ:日本一周 - ジャンル:旅行 Tag [旅日記]
今回は旅に連れて行ったノートパソコンのお話。
旅先で使う情報端末というと、携帯性や操作の手軽さからPDAやスマートフォンがまず頭に浮かぶと思う。
とくに近年急激に普及してきているiPhoneなどは、操作も簡単、レスポンスも軽快で、ちょっとネットで調べ物をするくらいの用途なら、これ一台で充分こと足りてしまう。
旅のスタイルにもよるだろうけれど、デジカメで撮影した大量の写真を取り込んだり、毎日長文のブログを書いたりする、というのでなければ、実際のところiPhoneは旅に連れて行く情報端末としてはかなり優秀といえるだろう。

しかし小生は、かさ張るのを承知であえてノートPCを持って行くことにした。
旅先では毎日デジカメで写真を撮って、ブログを更新していくというスタイルを、ずいぶん以前から考えていたからだ。
そこで小生が購入したのが、いわゆるネットブックというカテゴリに入るノートPC、Aspire oneだった。

IMG_1346.jpg


旅に連れて行くノートPCを探していた2008年末は、ちょうどこのネットブックが普及していった時期であり、コストパフォーマンスに優れたモデルが、以前では考えられないくらい手ごろな価格で買えるようになっていた。
実際、当時すでにモデル末期だったAspire one AOA150は驚くほど安く、少しあとにおこなった携帯の機種変更よりも安く済んでしまったくらい。

では次に、小生がこのAspire oneを購入するに当たって、想定していた用途と、要求した性能、実際のAspire oneのスペックを見ていきたい。

想定していた用途
・フォトストレージ
・写真の編集
ナビデータの編集
GPSログデータの編集
・電子地図の編集と閲覧
・インターネットの閲覧
・ブログ記事の執筆、および各種の記録をつけること

要求した性能
・100GB以上のストレージ容量
・通常使うアプリケーションを問題なく動かせる程度のCPU性能
・長文をタイプするのにストレスを感じさせないキーボード
・オプションの大容量バッテリーを安価に入手できること
・上記を満たした上で、できるだけ小型軽量であること

Aspire one AOA150のスペック
CPU : Atom N270 1.6GHz
メモリ : 1GB →のちに1.5GBへ増設
HDD : 160GB →のちに320GBへ増設
液晶 : 8.9インチWSVGA 1024×600ドット
インターフェイス : SDカードスロット×1 メモリーカードスロット(3メディア対応)×1 USB2.0×3 RGBアナログポート×1 イーサネットポート×1 ヘッドフォン出力×1 マイク入力×1
外寸 : 249×170×29mm
重量 : 1.06kg
OS : windowsXP SP3

上述の用途でいえば電子地図とネットの閲覧以外は、やはりスマートフォンでは厳しいと思う。
写真を編集(おもに回転、水平調整)したりGPSログデータのマッチングを行うには、それなりのCPU性能が必要となるし、写真保存のために大容量のハードディスクも必須だった。

6セルバッテリーを装着したAspire oneのサイズ比較。
IMG_1312.jpg
右のツーリングマップルはA5サイズ。
本体サイズはB5よりも少し小さいくらい。
キーボードの使いやすさを考えると、このくらいの大きさがぎりぎりの妥協点だと思う。

処理能力について

CPUについては、1.6GHzのAtom N270の処理能力は期待以上に優秀で、上述の用途ならば全く問題の無いレベルだった。
HTを実装しているせいか、体感的にはモバイル用Celeronを搭載したノートPCよりも早く感じられる。
動画再生も、DVD程度の画質ならば余裕で再生でき、ニコニコ動画も通常の動画再生ならばまず処理落ちすることはない。
濃い弾幕が展開しているシーンで、少しカクカクする程度。
たださすがにyoutubeなどのHD動画の再生には厳しいものがあり、かなり処理落ちしてしまう。
やはり動画再生に関しては、同じネットブックでも統合チップセットに再生支援機能を実装した、Z系Atom搭載の機種のほうが有利だろう。
メモリについては、同じくXPを使っている自宅のデスクトップのPF使用量がアイドリング時で800MB程度あることを考えると、標準の1GBでは少し心もとないので、1.5GBに増設している。
余談となるが、遊びでインストールした東方風神録はノーマルクリアで処理落ち率0.2%程度と、充分動かせるレベルだった。
またうみねこのなく頃ににも試してみたけれど、こちらもまったくの余裕。

ストレージについて

ストレージには、標準で160GBのHDDを搭載している。
これは2.5インチのSATAで、個人的には速度も容量も充分だと思う。
旅を終えてみると、システム領域と撮影した写真で120GB程度を使っていたので、ちょうど良いくらいのボリュームだったといえる。
この大容量HDDがAspire oneを選んだ理由のひとつで、当時ライバル機種だったEeePC901が搭載していた16GのSSDでは、完全に容量不足だっただろう。
ただ小生のように、大容量HDDを生かしてフォトストレージ代わりに使うというユーザーはともかくとして、web閲覧というネットブック本来の使い方を考えれば、低容量でも高速で衝撃に強いSSDを搭載した機種のほうがスマートな気もする。

と、このように通常の使用であれば160GBのHDDでも充分なのだが、ちょっと思うところがあって、途中でさらに大容量のHDDに換装してしまった。
新しく導入したHDDは日立製7200rpmの320GBと、標準よりもさらに高速で大容量のもの。
じつはちょうどその当時、windows7のベータ1が公開されていて、これをためしに導入してみたかったためだ。
320GBのうち60GB程度をパーティションで切り離し、そこにベータ版windows7をインストールして、しばらくの間XPとのデュアルブートで使用していた。
Atom N270にwindows7という組み合わせは、さすがにXPよりは少しもたつく印象があったものの、充分実用で使えるレベルだと感じた。
少なくとも、一時期存在したAtomやA110にVistaという、苦行のような仕様よりは遥かに快適、というのが小生の評価。

ちなみに外した160GBの純正HDDは、USB接続の外部ケースに入れ、バックアップ用として旅に持参している。
幸いにしてこのバックアップの出番はなかったものの、備えあれば憂いなしという心構えだ。

買ったら早速分解。
DSC03862.jpg
Aspire oneはHDDとメモリの交換にも完全分解が必要となる。
よい子は真似してもいいけれど、自己責任で。

液晶について

Aspire oneを買って大きな誤算だったのがこの液晶。
まず解像度が1024×600と低い点。
これはMicrosoftがwindowsXPをPCメーカーに安価で提供するために設けた制約事項のひとつだから、まあ仕方ないといえば仕方ない。
しかしこの解像度では、canonのRAW現像ソフトDPPが起動できないというのは、完全な失敗だった。
これではせっかくデジタル一眼を持って行っても、RAWで撮影した写真は見ることも編集することもできない。
どのみちRAWで撮影することはそれほど多くないものの、やはりこの点は残念。

また液晶自体の品質もあまりよいとはいえない。
発色自体は自然な感じなのだけど、上下方向の視野角が狭く、角度が少しずれるだけで、本来の色が見えなくなってしまう。
やはり安いネットブックは、こういうカタログに現れない部分にコストダウンのしわ寄せが来ているのだな、と感じる。
液晶の品質から言えば、このAspire oneは明らかに写真の閲覧には向いていない機種だろう。

液晶は8.9インチの1024×600ドット。
IMG_1357.jpg
この液晶はAspire oneでいちばん残念な点。

インターフェイスについて

特徴的なのはUSBポートが3基、メモリーカードスロットが2基あるという点。
USBポートについては、当時のネットブックでは2基が標準だったので、これはちょっとしたアドバンテージといえる。
小生の持参品で言えば、バックアップ用のHDDとb-mobileの通信端末とマウスレシーバを同時に接続できる。
反面bluetooth未搭載なのはちょっと惜しい。

またさらに変わっているのが二つのメモリーカードスロットで、左にあるのがSDカード専用、右側のものがSD、MS、xDの3系統に対応、となっている。
もともと左側のスロットは拡張ストレージ用で、SDカードを挿したまま常用することを前提に設計されているらしい。
そのため挿したSDカードは外にはみ出さず、内部にきれいに収まる。
対して右側のマルチスロットは、挿したメディアが少しはみ出るという仕様になっている。
このようにメモリーカードスロットが二つあるというのは、他の機種では聞いたことがないけれど、小生みたいにナビやデジカメなど複数の機器を使っているユーザーには助かる仕様だ。
転送速度は両方ともかなり高速で、大量の写真を転送してもストレスは感じられなかった。
それまで使ってきたデスクトップのメディアリーダーが異様に遅かったせいかもしれない。

本体左側。
IMG_1363.jpg
右からSDカードスロット、USBポート、イーサネットポート、アナログRGBポート、電源ジャック。
こちらのSDカードスロットは、挿したカードがはみ出さない。

本体右側。
IMG_1369.jpg
右からセキュリティスロット、メモリーカードスロット、USBポート2基、ヘッドフォン出力、マイク入力。
右側のメモリーカードスロットは3系統対応だが、カードがはみ出る。

バッテリーのもちについて

標準で搭載されるバッテリーは、3セル2200mAhで、本体にすっぽりと収まる小型軽量のもの。
反面持続時間は短く、ファイルの移動や文章作成など、作業を続けている状態では大体1時間30分くらいが限度だろうか。
長旅でこれでは心もとないので、オプションの大容量バッテリーを2本追加で購入している。
こちらは6セル5200mAhと、標準品の倍以上の容量をもち、だいたい4時間くらいは連続で作業が可能。
サイズも大きく重量もあるためかさ張るが、本体からはみ出た部分がちょうど取っ手のようになり、持ち運びの際に手をかけやすくなっている。
小生は標準品1本と大容量2本、合計3本のバッテリーをローテーションで順番に使用していた。

ちなみに充電は、車のバッテリーから昇圧して電源を取り、日中の移動中に行っている。
経験から言って、夜間の停車中に充電しても、一晩くらいならば車のバッテリーがあがることはないのはわかっているのだけど、やはり念のため避けたほうが無難だろう。
携帯も通じない山奥で、バッテリーあがりで身動きが取れなくなるなどという事態は洒落にならない。

キーボードについて

PCを選ぶ際に店頭で他の機種もかなり触ったけれど、Aspire oneキーボードはこの手のネットブックとしては入力しやすいほうだと思う。
キーピッチは主要キーで17mmを確保していて、これくらいがコンパクトさと入力しやすさを両立できるぎりぎりのサイズだろう。
指の移動が少なくタッチが軽いため、慣れてしまえばデスクトップ用のフルサイズキーボードよりも速く入力できるくらいだった。
小生は毎日旅日記をこのAspire oneで執筆していたけれど、入力に関しては特にストレスを感じずにすんだ。
もしこれ以上キーピッチを大きくすれば本体の大型化はまぬがれないし、逆に小さくすれば操作性が損なわれるはず。

ただこれも安物の宿命か、キーボードはサイズ的に使いやすくはあったものの、品質はお世辞にも高いとは言いがたい。
中央上端のF7、F8キーあたりはたわむし、打鍵感のおかしいキーがいくつかあった。
実際の入力には影響しなかったためそのまま使っていたけれど、人によっては交換要求するレベルだと思う。

キーボードは使いやすい配列だが、品質はいまいち。
IMG_1321_20100108163322.jpg
無理のない配列になるように、カーソルキーの下端が少し下げられているのは好印象。

総評

一昔前を思えば、驚くほどコストパフォーマンスの高いモデルだと思う。
処理速度やストレージ容量などPCの基幹となる部分については、まったく不満を感じない。
本体の質感のチープさ、せまい液晶の視野角、キーボードのたわみ、それから使っているうちに液晶下端に擦り傷がつく点など、全体的な品質の低さは気になるものの、とにかく安くて実用になりさえすればいいという使い方にはうってつけだろう。
ただ個人的にはもう少し高価でもよいから、そのあたりの品質が高いモデルを買うべきだったと少し後悔している。
もし現在の基準で旅に連れて行くノートPCを選びなおすとしたら、液晶とキーボードの品質、省電力性能を考えて、ネットブックではなくSONYのvaioXあたりを選ぶだろう。

通信機器について

旅先でネットに接続しようと思ったら、PC自体にワイヤレスWANが組み込まれている場合を除いて、別途通信用の端末が必要となる。
有名どころでは、AIR-EDGE、e-mobile、ドコモのデータ通信サービスだろうか。
これらのサービスは料金体系や利用可能な通信圏、速度によってそれぞれ一長一短で、全国を旅するにしてもどれを選ぶかは人によって異なると思う。

小生の場合は、ちょっとマイナーなb-mobile 3Gというプリペイド制のサービスを利用していた。
これは機器代金込みで150時間分の使用料金をあらかじめ先払いしておくというもので、通信網自体はドコモの3.6MbpsのFOMA回線を使用している。
まず料金体系がシンプルで判りやすいのが大きな特徴で、いくら使っても150時間を越えない限りは新たに料金が発生することがないし、プリペイドなので毎月の支払いも気にしなくてもいい。
この点は預金残高を常に気にしなければならない長旅ではとても助かった。
ちなみに旅の4ヶ月半の間で使用したのは75時間くらいで、ちょうど半分といったところ。

また通信圏が広いというのも、非常に大きな利点だろう。
全国のドコモの携帯がつながる場所でほぼ確実に使えるため、およそ人気のある場所であれば、山奥の秘湯であろうとキャンプ場であろうと大抵つながる。
小生が持っているsoftbankの携帯がつながらないような場所でも、余裕で使えるということが頻繁にあった。

速度についてはまずまずといった印象。
下り3.6MbpsのFOMA用回線を使用しているので、この回線が使える場所ではまあまあ実用的なスピードが出る。
ただハイスピードエリア以外では極端に速度が落ちるので、場所によって使用感にかなり差があるというのが実際のところ。
その中でも特に、上りについてはなかなか速度が出にくく、リアルタイムで旅日記を見ていた人にはわかるだろうけれど、数十kb程度の画像ファイルのアップロードも困難な状態だった。
ちなみに愛知県平野部の自宅でスピードテストにかけてみたら、下りで0.2Mbps程度しか出ていなかった。
まあ自宅は、携帯もたまに圏外になるくらいの劣悪な電波状態だから仕方ないのかもしれない。
今度機会があったら、名古屋の市街地でも試してみよう。

b-mobile 3Gの端末をUSBポートに接続したところ。
IMG_1364_20100108174905.jpg
端末のサイズはちょっと大きめのUSBメモリくらい。
ちなみに端末にはmicroSD用のスロットが用意されているが、一度も使ったことがない。

マウスについて

Aspire oneには他のほとんどのノートPCと同じく、タッチパッドがついている。
小生はAspire oneのタッチパッドが特別使いにくいと感じなかったけれど、やはり作業効率でいえばマウスには勝てないだろう。

というわけでモバイル用のマウスをひとつ持っていくことにした。
選んだのはMicrosoftのArcmouseという、折りたたみできる異色の無線マウス。
折りたたんだ状態ではモバイルマウスとしてもかなり小さなサイズなのに、展開すれば使いやすい一般サイズのマウスになるという優れものだ。
また携帯電話と同じように、折りたたみ動作が電源のON/OFFを兼ねているので、使わない時に無駄に電池を消費することもない。
サイドボタンの位置がちょっと離れていて押しにくい点をのぞけば、非常に合理的なデザインだと思う。
じつは同じく可変マウスのエレコムM-D13URと迷った挙句、Arcmouseを選んだのだけど、やはりこちらで正解だったかもしれない。
まあ変形メカやギミックが大好きな小生のことだから、そのうちM-D13URのほうも買ってしまうかもしれないけれど…

Arcmouseは折りたたみ式の変わったマウス。
IMG_13352.jpg
USBレシーバは折りたたむ際に、内側の窪みにぴったり収納できる。



さてずいぶん長々と書き連ねてしまったが、最後にAspire oneにインストールした主要なアプリケーション紹介して本稿の締めくくりとしたい。

種類名称コメント
webブラウザOpera常用している多機能タブブラウザ。レスポンスはIE以上Google chrome未満。
Craving Explorer動画サイト閲覧に特化したブラウザ。動画のダウンロード、エンコード機能がある。
セキュリティNorton Internet Security20092009になって軽くなった。自宅のデスクトップと同時にインストール。
画像関連Nero PhotoSnap画像の閲覧や編集ができる。常用の画像ビューアに設定。
Digital Photo ProfessionalcanonのRAW現像、編集ソフト。液晶解像度の制限からAspire oneでは使えなかった。
Picture Motion BrowserSONYの多機能画像ビューア。撮影日ごとにカレンダー表示ができるが、動作が重い。
縮小専用。画像を指定のサイズに縮小できる。シンプルで操作が簡単。
GPS・ナビGPS Image TrackerGPSロガーcs1kで記録したログデータを写真に埋め込むことができる。
谷町マップcs1kで記録したログデータをgooglemap用のkml形式に変換するソフト。
Mayo Point Editor2webと連携して、カーナビBZN-200の登録地点を編集できる。
電子地図Super Mapple Digital Ver.7cs1kのおまけで付いてきたデジタル版マップル。登録情報が増えると動作が重くなる。
オフィススイートOpenOffice.OrgMicrosoft Officeと互換性のある定番のオフィススイート。ネットブックにはこれで充分。
スケジューラSchedule Watchrシンプルで軽量なスケジュール管理ソフト。カレンダー代わりに使用。
メディアプレーヤーiTunes言わずと知れたiPodと連携する音楽管理ソフト。
GOM Player大抵の動画がそのまま再生できるプレーヤー。宣伝が多くなったのがいまいち。
Media Player Classicシンプル軽量なプレーヤー。
FLV Playerflvファイルの再生に特化したプレーヤー。
動画編集Windowsムービーメーカーwindows公式の動画編集ソフト。意外に多機能。
SMM AVITrimmeraviファイルのトリミングに特化したソフト。再エンコードしないので動作が軽い。
その他bアクセスb-mobile用の接続管理ソフト。
Acronis True Image Personal2バックアップソフト。HDD交換の際に、システムドライブを入れ替えるのに使用した。
コメント(3) | トラックバック(0) | 旅日記前記 旅の支度 | 編集

コメント

あけおめでーす。
ネットブックいいですねぇ、自分も欲しいのですが
デスクトップで色々と処理が出来るようにしたいのが
気持ちとしては大きいですね。

PC解体…
自分としてはメーカー品だと恐くて恐くてww
一回キッチンタイマー(バネ式)のやつを解体したら
戻せなくなった為に解体恐怖症です。


ps
そういえば九曜さん。
一日にビートで大須付近行きました?
ニコ動の車載動画で(ナンバーはビートの後ろの車で映ってないのですが)信号渋滞で横から
抜かして行った時に斜め後姿のキャリアー付きビート見ましたけど。

2010.01.10 | URL | 元禄V8 #wLMIWoss [ 編集 ]

Re: タイトルなし

あけおめです。
今年もよろしくお願いします。

PCに関しては、持ち歩き用途がないのでしたら、ネットトップのほうをお勧めします。
ネットブックの一番の不満が液晶だったので…
まあ動画編集なんかの重い作業はちょっと厳しいでしょうけど。

それから某動画の件。
pt21の14:06ごろですね?
今確認したんですが…えーと、えーと、はい。
間違いなく本人でございます。
びっくりしました。なんという偶然。
よく気づきましたね。

1日は何人かのコペン乗りさんと会合がありまして、その帰りに確かにあの道を通りました。
一台前のコペンはZUMI氏の車です。

ちなみにその後は、一人でこっそり久屋大通のとらのあなに行ったのですが、そのときに停めた駐車場は、pt22でup主様が使った駐車場と同じ場所です。
買ったのはC77で出たSOUNDHOLICの新譜とうみねこ6話。
…なんだかこのup主様とは、知らないうちに何度か顔を合わせてそうな気がしますw

2010.01.10 | URL | 九曜玄猫 #- [ 編集 ]

追記

やっぱりでしたかww
横から抜かしたというより抜かそうとして車線を間違った時でしたね、すいません。
zumi氏のコペンも見直して確認いたしました。
色々探したものみんカラにはインテ乗りの方しかいらっしゃらなかったので
日記の方を読み返しておりました。

自分は中学校以来なぜか、知ってる人の車だと
例え後ろ姿やあまり特徴が無くても一瞬で分かってしまうんですよね。
NOAHとかかなり出回ってますがすぐに分かってしまいます。
たぶん番号とかシール剥してもすぐに分かりますよ。色あせ具合とかで判断してると思います。

うみねこは漫画だけですね。アニメは微妙と
言われているので手を出さず。
原作は近くに店が無いので買ってないだけですw

他にもうp主はいるので(東海地区にいる人が多いw)
おそらく誰かとは会ってる可能性はありますねww

2010.01.10 | URL | 元禄V8 #wLMIWoss [ 編集 ]
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